共催する「とみはらむら」さんのご紹介です

はじめまして、とみはらむらです。
11月5、6日開催の”はらっぱ祭り”、もうすぐですね。
岡山県真庭市富原地域からの出店です。
今年は、イイトコさんと共催ということで、こじんまりとやります。
なんと、お米がイノシシの被害にあって、販売出来ません。
とみはら茶ペットボトルと、少量の梅干しの販売をします。
 両日 11時開店
 6日 14時閉店
の予定です。

梅干しは、耕作放棄地の梅を18%の塩のみで漬けた、昔ながらの梅干しです。

農薬を使用していない無添加のとみはら茶(ペットボトル)。
ラベルは、旦那がデザインしています。

とみはらお茶プロジェクトHP
http://tomiharaocha.buyshop.jp/
からの抜粋
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とみはら茶ペットボトル500ml

とみはら茶ペットボトルは「とみはらお茶プロジェクト」の第1弾企画で、農薬を使用せずに栽培した岡山県真庭産の茶葉を100%使用し、低温抽出で旨味と甘み、そしてほどよい苦みを引き出したこだわりの逸品です。

茶葉生産に農薬は使用していません。

岡山県真庭市富原は古くからヤマ茶が自生する自然豊かな肥沃な土地で、お茶栽培が盛んに行われていました。山間冷涼な傾斜地で生産性は低いのですが、越冬害虫が少なく、そのおかげで農薬に頼らず、丈夫な茶樹を栽培しています。地理的な条件は決して恵まれているとは言えませんが、ここだからこそ守ってこられたお茶づくりを実践しています。

茶葉と水だけで作られた自然な味わいで、添加物等は使用していません。

自然豊かな環境で育てられた茶葉そのままの味わいを楽しんでいただき、また近年の健康志向にお応えするべく着色料・保存料・酸化防止剤などの添加物は使用していませんのでお茶本来の黄金色と自然な味わいをを楽しんでいただけます。(お茶の色の変化はありますが品質には問題ありません)

茶葉は一番茶を使用しています。

富原はお茶栽培に適していると言われる第三古生層という地質を有しており、ペットボトルでは富原を中心に初夏に摘まれた真庭産の一番茶を使用しています。

茶葉を贅沢に使用し低温抽出で旨味と渋みを引き出しました。

ペットボトル一本あたりの茶葉は大手メーカーの約十倍(当プロジェクト調べ)の量を使用しています。その茶葉を低温抽出でじっくり旨味と渋みを引き出しました。富原のお茶に対する思いと正直さがそのまま形になった商品です。
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by iitoconichiyoichi | 2016-11-04 18:37 | 出店者紹介 | Comments(0)


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